沖島には消防艇「おきしま」が準備されています。平地に集中して島民が住んでいるため、火事を出さないよう注意されています。 万が一の場合は、この消防艇「おきしま」が出動し、琵琶湖の水をポンプでくみ上げ、消火作業にあたります。