解 説

別名「沖の白石」ともいわれ、4つの大きな岩からなる、琵琶湖で一番小さな島です。 一番高い岩は、水面からの高さが14mほどあります。このあたりのびわ湖の深さは、深いところで約80mあり、実際には約100m近い大岩の頂上部分が湖の上に出ています。